清元登子元日本女子プロゴルフ協会会長の言葉

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    高学歴で成績トップの人が必ずしも名教育者とは限りません。様様な経験をし、相手の目線に立ち、辛抱強く、そしてメリハリをもって指導できる人こそが真の教育者だと思います。

     

    昨日は特別国会が召集され、第4次安倍政権が誕生、閣僚も全て再任となりました。昨日(11/1)の日本経済新聞夕刊の2面、追想録の欄に去る9月16日に逝去された清元登子元日本女子プロゴルフ協会会長のことが掲載されていました。

    歴代の賞金女王である不動裕理、大山志保、古閑美保選手を育てた女子プロゴルフ界の名伯楽である清元さんの指導法は、選手の性格に合わせ「大木になるには、本人が納得するまで待つこと」と語られていました。一流になるためには一流のものを見て、体感しなくてはならないということから、不動選手とは渡米時にブロードウェ−やメモトロポリタン美術館に行き、京都では高級旅館に宿泊したりされたこともある。

     

    そういえば、慶應義塾大学時代のマーケティング論の村田昭治教授の講義はとても楽しみでした。講義の中である時、先生は一流になるには一流のものを体験しなくてはならないとおっしゃっていました。具体的な内容として、ご自身のご子息を中学時代に初めて帝国ホテルのレストランにへ連れて行って食事をされた時のこと。お二人の子供さんはメニュー表を見て料理の価格の高さに目をパチクリされたそうです。

     

    明善高校3年の娘が受験校の選択で日々いろいろ迷い・悩むこともあるようです。大学の偏差値やお金の問題など色々。

    私も刻々と変わる子供の心情の中、その場その場で適切なアドバイスができる指導者になれるよう精進の日々です。

     


    日本経済新聞23年ぶりの値上げ

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      今日から11月。今年も残すところ2月となってしまいました。

      私たちが暮らす足元を見れば日常品の価格は上昇してきていると思います。

      安倍政権誕生時の5年前は1北85円だったのが現在は114円、率にして34%ドル高円安に振れています。ということは輸入品の価格は上昇せざるを得ない。小麦、乳製品などが上昇している影響で価格転嫁は余儀なくされてきました。

       

      そんな中、私が日本経済新聞育英奨学生として慶應義塾大学時代から読んでいる日本経済新聞の購読料が1994年以来23年ぶりに今月から値上げになります。朝夕刊セット月ぎめ価格が4,509円→4,900円、朝刊のみ4,083円→4,500円、朝刊1部売り160円→180円、夕刊は70円に据え置き、電子版も据え置き4,200円です。

       

      我が家では朝夕刊セット+電子版ですので今月から月ぎめ5,900円です。

      値上げにはなりますが、情報量からして安い!と思います。特に私は仕事で必読の日本経済新聞ですし、スマートフォンを持たせている子供たちには電子版で読ませていますので教育費も兼ねています。

       

      去る衆院選で自民党の圧勝から消費税の論議、来年任期を迎える日銀の黒田総裁の続投論など、賃金上昇、物価上昇を始めとするインフレは着実に起きている現象です。

       

      物価上昇分で家計の支出が増大する中、情報をお金に換える知恵の育成も必要不可欠です。

      慶應義塾大学時代にご縁を頂いたある著名な女性の方は、当時(1980年代)新聞や新聞に入ってくる不動産の広告を見て、土地の値段が上がる!のを予期し不動産でかなりの資産を増やされたそうです。

       

      お金を増やすネタは私たちの足元に転がっているのではないでしょうか。

       


      今日は結婚記念日

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        19年前の今日、私たちは結婚しました。

        当時は国際証券(現 三菱UFJモルガンスタンレー証券)大分支店に勤務していました。

        結婚して1年半後に退職し、郷里の星野村で創業。

        激変化の19年を振り返り、反省も多いですが充実感もあります。心身健康でいられたことが何物にも代えがたいことです。

        健康に注意しながら節目の20年を迎えたいと思います。

         


        継続は力なり!

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          今朝ちょうど8時に電話がなり、電話にでると懐かしい遠方のお客様からヤマブシタケの注文を頂きました。8年ぶりの注文です。お元気そうなお声で安心しました。

           

          定期的にはがきを発送していますが、久しぶりにお話が出来、弊社を覚えて頂いてとても嬉しく思いました。


          今日からプロ野球日本シリーズ

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            JUGEMテーマ:スポーツ

             

            プロ野球日本シリーズが今日から始まりました。セリーグはペナントレース3位からクライマックスシリーズを勝ち上がったDeNAとパリーグはペナントレースでぶっちぎりの優勝を飾ったソフトバンクとの初めての決戦。

            初戦は福岡ソフトバンクホークスが勝ちました。

             

            私の世代がが高校ぐらいまではテレビでのプロ野球放映といえば巨人戦でしたが、時代とともに様変わりしました。FAやメジャーリーグへの移籍で所属チームの看板選手が長続きしない感じがします。日本ハムファーターズの大谷選手がメジャーリーグ移籍、清宮選手の入団など話題は尽きませんが、個人的にはそこまで関心深くはありません。

            せっかくの日本シリーズ、出来れば最終の7戦まで楽しませて欲しいなと思います。


            久留米附設中学保護者会・懇親会

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              今日は朝からあいにくの雨。息子が通う附設中学へ行き、授業参観と保護者会に参加しました。

              今回もとても充実した附設生活を送らせて頂いているのが良く分かりました。

              そして夕方18時から翠香園ホテルで中1の保護者と先生方との懇親会。

              とても楽しく充実した内容でした。

               

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              日経平均株価が21年3カ月ぶりに22,000円を超えた!

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                JUGEMテーマ:ニュース

                 

                本日、日経平均株価が前日比268円高と続伸。1996年7月5日以来、21年3カ月ぶりに22,000円を超えてきました。一言で凄い!強い!相場です。

                目先の天井はいつ、どれくらいの高値になるのでしょうか?

                 

                1996年当時はバブル崩壊で日経平均の22,000円は下落過程の通過点でした。それから12年後の2008年10月28日の6,994円90銭まで3分の1以下まで下落してようやく底を打ちました。ご存知リーマンショック時まで上下周期を繰り返しながら下がったのです。

                そして現在はリーマンショック時の最安値からちょうど9年後、3倍の上昇となりました。

                 

                歴史は繰り返すと言いますが、歴史に学びながら将来を見据えて行動したいものです。

                 


                公立小中学の勉強は教科書の履修を現状よりも3カ月から半年早めに進めては?

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                  JUGEMテーマ:学問・学校

                   

                  中学受験や高校受験が意識される時期になってきました。

                  我が家でも子供二人が中学受験を経験しました。

                  中学受験は中堅校以上になると小学校の勉強内容だけでは合格は厳しいですし、公立高校の受験に関しても年々難易度が上がっている感じがします。中学教科書の内容を早めに終了して問題演習を3か月ぐらいは必要ではないかと思います。

                  スポーツでも記録を更新する為には体力増強は不可欠なのと同様に学力アップにも長い時間勉強できる「勉強体力」を小学生のうちから鍛えておくのが良いと思います。

                  子どもの能力は無限大、練習すれば適応できるはずです。

                   


                  久留米附設保護者会

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                    今週土曜日(10/28)は息子が通う久留米附設中学の授業参観、保護者会と懇親会があります。

                    第3回定期テストが終了し、その結果も踏まえての内容にもなると思います。

                    子どもは学校にも慣れ友達と切磋琢磨しているかな、私も一人でも多くの保護者の方々と交流を図れればと思っています。

                     

                    さて、今日の日経平均は今月に入って初めての下落となり16連騰で終了しました。歴史を塗り替え、企業業績も好調、長期的な金融緩和の環境ですので「もうはまだなり」の上昇を続けるのではないかと予想します。

                     


                    株高が予見するものは何だろう?

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                      (2017.10.24日本経済新聞)

                       

                      2012年11月14日は野田佳彦首相と安倍自民党総裁の党首討論が行われた日です。この党首討論の中で翌々日11月16日衆院解散が決定しました。12月4日公示、12月16日投票日の第46回衆院選で自民党は3年ぶりに政権を奪回しました。

                      安倍政権がスタートして約5年です。

                      野田首相との党首討論日(2012年11/14)の日経平均株価の終値は8,664円、それから昨日の終値までなんと2.5倍に上昇しました。連騰記録も更新。今日も上昇し16日連騰です。

                      池田隼人内閣が提唱した”所得倍増政策”時期は、多くの国民が好況を実感できた高度経済成長時期の真っ只中。

                      しかし、記録を更新した今回は一部の富裕層だけが実感できる空前の好景気だと思います。

                      所得格差は拡大する一方です。

                      教育改革が進もうとしている現在の状況下、競争は益々激化すると思います。

                      給付型の奨学金支給などやる気があるかないかでもっと大きく差がつく時代に突入です。

                       

                       


                      日経平均株価15連騰、歴史を塗り替える!

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                        今日の東京株式市場は、日経平均株価が前週末に比べ239円01銭高の2万1696円65銭に上昇し、史上初の15連騰を達成しました。

                        この記録は様々な要因が相まっての達成だと思います。世界の株高、国内企業は好業績の割りに、20,500円を上限としたもみ合い期間が長かった、米朝の緊張の緩和、衆院解散・総選挙、与党の勝利と上昇を支える要因の相乗効果が出たと思います。

                         

                        昨夜、ニュース特番での小泉進次郎議員が、「今回の選挙は,ポストアベノミクス、ポスト平成、ポスト東京オリンピック2020を見据えた選挙だった」というコメントになるほどと思いました。

                         

                        日経平均株価が15連騰している中で、出来高は15億株前後とあまり増えていません。過熱感なき上昇です。

                        歴史的記録が達成されましたので近々一息入れると思いますが、アベノミクス第2幕スタートで上昇相場は継続すると予想します。

                         


                        おごれる人も久しからず

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                          久留米附設に通っている中1の息子が、国語兇亮業で、平家物語を暗記しなくてはならないと言っていました。

                           

                          そこで、『平家物語』の冒頭の部分を以下に掲載しました。

                          祗園精舎の鐘の声、
                          諸行無常の響きあり。
                          娑羅双樹の花の色、
                          盛者必衰の理をあらは(わ)す。
                          おごれる人も久しからず、
                          唯春の夜の夢のごとし。
                          たけき者も遂にはほろびぬ、
                          偏に風の前の塵に同じ。

                          (口語訳)
                          祇園精舎の鐘の音には、
                          諸行無常すなわちこの世のすべての現象は絶えず変化していくものだという響きがある。
                          沙羅双樹の花の色は、
                          どんなに勢いが盛んな者も必ず衰えるものであるという道理をあらわしている。
                          世に栄え得意になっている者も、その栄えはずっとは続かず、
                          春の夜の夢のようである。
                          勢い盛んではげしい者も、結局は滅び去り、
                          まるで風に吹き飛ばされる塵と同じようである。

                           

                          今日は衆院選の投票日。選挙前には注目を集めた小池百合子代表が率いる希望の党でしたが、結果は失速し、三匹目のドジョウはいませんでした。

                           

                          平家物語の冒頭の部分の内容と合致します。

                          安倍首相は国政選挙で5連勝だそうですが、謙虚に日本のかじ取りを進めて欲しいと思います。

                           


                          明るい希望を見出せる20年に!

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                            (2017.10.21日本経済新聞)

                             

                            「失われた20年」と言われますが、もうその時期は過ぎていると私は思います。

                            次なる20年は、明るい希望を見出せる20年です。又、そうしたいし、そうしなくてはなりません。

                            今から20年後、私は70代半ばになります。子供や孫の世代が自信に満ちた時代であって欲しいと願っています。

                            その礎を今築かなくてはいけません。

                             

                            明日投票日を迎える衆院選です。「国家100年の計は教育にあり!」「三つ子の魂百まで」と言われるように幼少期の教育の充実を政治課題の最重点目標にして欲しいと思います。

                             


                            日経平均株価56年9カ月ぶりに14連騰!歴代1位タイ記録!

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                              私のライフワークの一つですので、今日もこのことを書かないわけにはいけません。

                              そう、株式市場で日経平均株価が今日の終値で前日比9.12円高の21457.64円、なんと56年9カ月ぶりに14営業日連騰となりました。

                              昨日の日経平均の大引けから円高が急に進み15:00時点から日経平均先物価格が約300円安まで下落、夜に始まったNYダウも一時前日比約170飽造泙任△蠅泙靴拭

                              しかしながらNYダウが終わってみれば前日比5.44帽發叛擇衒屬掘△修領れで日本の株式市場が始まりました。

                              寄り付きは21390円、前日比58円安で始まりましたので、これは記録を意識して最後はプラスで引けさせるのではないか?と思っていました。場中は前日の大引け値を挟んで小動きとなり、最後は予想通りプラスとなりました。

                              これで歴代1位となる1960年12月21日から翌年1961年1月11日までの14営業日連騰に並んだわけですが、この調子だと来週月曜日は歴代単独1位の記録へ更新となるのではないかと私は予想します。

                              元証券マンとして私が生まれる前の記録更新を見ることができたは感慨深いです。

                              株価は経済の先行指標です。世の中も大きく変わろうとしています。


                              昭和の終わりの記録に並んだ日経平均株価の連騰記録

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                                今日の日経平均株価は大引け値で前日比85.47円高の21448.52円。米国の株高や為替の円安を背景に13営業日続伸し、終値ベースの年初来高値を連日で更新。日経平均の13営業日続伸は1988年2月以来29年8ヶ月ぶりで、歴代2位の連続上昇記録とりました。

                                一昨日もこのブログで書きましたように残るは、歴代1地位となる1960年12月21日から翌年1961年1月11日までの14営業日連騰です。

                                さて、週末となる明日の市場はいかになりますか?注目です。

                                出来高が膨らまない中、ということは売りも少ない中、あまり過熱感がないので新記録更新となる可能性があります。


                                日本最大級のフリマアプリを運営するメルカリ

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                                  日本最大級のフリマアプリを運営するメルカリは今や世界制覇に向けて動いています。今年の年末までの株式公開もうわさされています。何といっても家庭で不要になったものなどをスマホに簡単に短時間でアップするだけで売買できる流通システムは凄いです。

                                  私の高3の娘も中古本や家庭の引き出物、お祝いの品など眠っているモノをスマホにアップしてくれています。

                                  結構売買ができます。

                                  星野村のような農山村でのビジネスにも活用できるはずです。

                                   


                                  株式相場の歴史が変わろうとしています。

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                                    (2017.10.17日本経済新聞)

                                     

                                    今日も日経平均株価が終値で上昇し11営業日連騰となりました。過去の連騰記録は1960年12月21日から翌年1961年1月11日までの14営業日連騰です。

                                    13日連騰は日経平均株価が史上最高値38,915円を付けた前年1988年2月10日から2月27日まで。

                                    この調子だと歴史を塗り替える様相になってきました。

                                     

                                    バブルで沸いた昭和時代の末期以来の記録に向かっていますが、株式などの資産を持っていない人は蚊帳の外。景気拡大の実感を伴わない株価上昇となっています。

                                    資産形成をどうするのか?このことも今回の衆院選中の株価の動きで勉強すべき点ではないでしょうか。

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     


                                    衆院選後はどうなるの?

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                                      消費税を10%に引き上げた増税分の使い方の是非を問う今回の衆院選、安倍首相の解散表明から10/10選挙の公示日までは注目する与野党の動きがありましあが、ここにきてなんか冷めている感じがします。野党分裂選挙になり、前半戦の各社世論調査で自民が予想以上の議席を獲得する見通しが出ているためでしょうか。

                                       

                                      ”選挙は買い!”

                                      と言われるように、日本の株式市場は連日上昇基調をたどっています。アベノミックスが選挙後に更に加速するのか?そんな期待もあると思います。

                                       

                                      しかし、政治も大切ですが、やはり自分が今後どうなるかを予想し、それに向けた準備をする、日々絶えまぬ努力をするのが一番です。

                                      今の自分に何が出来るのか?約700億円を使う今回の選挙後という一大イベントを通して、見直す良い機会としたいと思います。

                                       


                                      高校入試に向けて受験モードに!

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                                        今月から定期的に地元・星野中学の生徒を対象として入試対策の講座をスタートしました。会場は八女市立図書館星野分館、講師は私が務め、第1回目の今日朝9時から開始しました。受講料は無料です。

                                         

                                        主に過去の入試問題を本番さながらに解いてもらい、その後開設するという内容です。

                                         

                                        日々の勉強が入試対策となっているかどうかチェックする機会となります。これからそのギャップを埋めていくことになります。

                                        「受験モード」に気持ちが切り替われば実力は必ずアップします。

                                        今後とも受験対策の勉強法ややる気の持続法を継続して教えていく予定です。


                                        八女中・八女高同窓会 八女東部支部設立!

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                                          2017.10.14.JPG

                                           

                                          福岡県立八女高校を卒業して早35年。毎年5月の最終日曜日に開催される大同窓会にはサラリーマンを辞め、地元星野村で創業してからは殆ど参加しています。

                                          さて、今日は夕方から黒木町で星野村・上陽町・矢部村・黒木町近辺に居住する八女中・八女高同窓生の八女東部支部の設立第1回総会が開催されました。星野村からは先輩・後輩10名が参加。下川同窓会会長、別府八女高校校長を始めとするご来賓の方々にもご出席き、総会、その後の懇親会は約70名の参加で大いに盛り上がりました。

                                           

                                          少子化で八女高校の課題も多いのが現状。来年創立110周年を迎える母校の発展に少しでも寄与したいと決意を新たにしました。

                                           


                                          日経平均株価21年ぶりに21,000円を超えて9営業日連騰!

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                                            10月に入ってまだ一度も下落していない日経平均株価です。9連騰で1996年11月27日以来、なんと21年ぶりに21,000円の大台を超えてきました。

                                            1996年といえば、私が国際証券久留米支店から大分支店へ赴任した年です。この1年後に山一證券を始めとする日本の大手銀行の経営破たんが始まります。

                                             

                                            様々な政治経済情勢を経て、企業の体力も着き、しかも大企業は好決算が続く状況ですので、相場の格言「もうはまだなり」の上昇相場が年末まで続くのではないでしょうか。

                                             


                                            久留米附設中学第3回定期考査

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                                              息子が久留米附設中学へ入学してちょうど半年が経ちました。先月の体育会、又、先週開催されたバレーボール部の新人戦参加など中学生活にも馴染んで充実している感じがします。

                                              久留米市での生活にも慣れ、借家から学校まで片道約3.5Km、かなりの重量がある勉強の教材が入ったリュック型のカバンを背中にからい、部活用品、弁当、水筒を両手にもって片道40分の徒歩通学で基礎体力もついている様子です。

                                               

                                              さて、今日からは来週月曜までの4日間、第3回目となる定期考査です。

                                              日々勉強するのも当たり前、スポーツをするのも当たり前、向上心をもって突き進んで欲しいと思います。

                                               

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                                              20年10カ月ぶりの高値をつけた日経平均株価

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                                                JUGEMテーマ:ニュース

                                                 

                                                今日の東京株式市場で日経平均株価は7日続伸し、前日比57円76銭高の20,881円27銭で引けました。

                                                これは2015年6月に付けた第2次安倍晋三政権の発足以降の高値を上回り、1996年12月5日以来、約20年10カ月ぶりの高値となりました。又、7日続伸は2016年12月6〜16日(9日続伸)以来と記録づくめ。

                                                 

                                                終値で20,500円をなかなか抜けなかった日経平均株価が、先週10月3日(火)に2年1カ月ぶりに高値を更新したと思ったら今度は20年10カ月ぶりの高値。こうなると強気筋は年内22,000〜23,000円を予想する。

                                                相場の格言「まだはもうなり、もうはまだなり」。


                                                第48回衆院選公示

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                                                  JUGEMテーマ:ニュース

                                                   

                                                  今日、第48回衆院選が公示され、名実ともに今日から12日間の選挙戦が始まりました。

                                                  7月の東京都議会選挙で歴史的圧勝を成し遂げた小池新党。

                                                  衆院解散直後から数日は小池旋風がマスコミや世間を騒がせましたが、準備不足は否めませんので都議会議員選挙のようにはいかないのでは?

                                                  又、民進党が分裂し野党が一本化できていないので選挙は蓋を開けてみないと分かりませんが、安倍政権にお灸を据えるぐらいの結果になるのではないでしょうか?

                                                   

                                                  直近の株式市場をみると経済最優先に取り組む安倍政権の延長を予測しているかの動きです。

                                                  子供たちの教育振興に携わっていますので、教育の充実へ資金を増やすのは大賛成です

                                                  。地方の教育を充実できる資金確保も必要だと思います。


                                                  高校入試対策講座

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                                                    10月に入り中3の生徒は高校入試に向けて意識が高まってきている頃です。

                                                    私たちが運営しているNPO法人では、今月から通常のほしの塾に加えて毎月定期的に高校入試対策講座を始めます。

                                                    受講料は無料で、ほしの塾に通っていない生徒でも参加できます。

                                                    場所は八女市立図書館星野分館です。

                                                    初回は、今度の日曜日(10/15)朝9:00から開始します。

                                                     


                                                    英語の勉強法〜ひたすら日本語を忘れて英語・英語・英語〜

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                                                      2017.10.7-2.jpg

                                                      (2017.10.7日本経済新聞)

                                                       

                                                      英語教育の抜本的改革が日本でもなされようとしています。

                                                      英語をどう習得したら良いのか?

                                                      直近ではこのブログ(9/17)で元外務事務次官・藪中三十二氏の記事を掲載しました。

                                                      日常生活は基よりビジネスにも役立つ英語の習得はこれからは必要な時代であることは間違いありません。

                                                       

                                                      さて、昨日(10/7)の日本経済新聞「私の履歴書」で日本取引所グループ前最高経営者・斉藤惇氏は、野村證券でブローバル人の基礎となった英語研修のことを書かれています。

                                                       

                                                      朝から晩まで、条件反射で英語が口から出てくるまで何十回、何百回繰り返し鍛える。

                                                      日本語を忘れるように努力する。

                                                       

                                                      3カ月間缶詰状態で英語研修をし終えた結果、景色が変わった、との事です。

                                                      そして海外赴任が決定する一本の電話が鈴木人事課長から入る。

                                                       

                                                      必死で取り組んだ暁には、人生の転機となるチャンスがやってくるのです。

                                                       


                                                      中体連新人バレーボール大会

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                                                        JUGEMテーマ:学問・学校

                                                         

                                                        2017.10.7.JPG

                                                         

                                                        4月から久留米附設中学に通う息子はバレーボール部に所属して少しずつ上手になり楽しんでいるようです。

                                                        今日は中体連での新人バレーボール大会が久留米市で行われましたので見に行きました。

                                                         

                                                        バレーボール部に入って5カ月、1年生ながらレギュラーでセッターをやらせてもらっていました。

                                                        実は私も地元星野中学ではバレーボール部でしたが1年生の時は試合にでるなんでありえませんでした。

                                                        ご縁があって久留米附設中学のバレーボール部に入り、まだまだ未熟ですがコツコツ練習して上達していくのを温かく見守りたいと思います。

                                                         

                                                         


                                                        日本経済新聞奨学生、証券マン時代が思い出される

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                                                          2017.10.6.jpg

                                                          (2017.10.6日本経済新聞)

                                                           

                                                          2017.10.6-2.jpg

                                                          (2017.10.6日本経済新聞)

                                                           

                                                          日本経済新聞最終面に長年掲載されている私の履歴書。今月は慶應義塾大学商学部、そして証券マンの大先輩でもある日本取引所グループ前最高経営責任者の斉藤惇氏です。

                                                          今日の私の履歴書と20面・マーケット総合面は、約30〜20年前を振り返りながらとても興味深い内容でした。

                                                           

                                                          いまでこそ総合金融会社となった証券会社は昔は”株屋”と揶揄されていました。今日の斉藤氏の内容にもあるように私の時代も”仕切り”と言われる株式営業がありました。

                                                          斉藤氏が、いつ辞めようかと思いながら鈴木人事課長に率直に「このような営業スタイルでは会社の将来は暗いし人材は去っていく」と訴え、その後、「英語を勉強してみないか?」との声かけで証券マン人生が上手く回るきっかけとなったのには興味が持たれます。

                                                          ここに登場する、人事課長の鈴木政志氏は後に野村證券の社長、会長になられました。

                                                          鈴木氏といえば、私が日本経済新聞育英奨学生時代、専売所の配達内に住まいがあり懐かしく思います。

                                                           

                                                          又、今から20年前に粉飾決算の「飛ばし」が発覚し、山一證券など未曾有の金融破たんが相次いだ2年後にインターネット関連銘柄は殆どの銘柄か急騰するネットバブルが起き、野村證券の「日本戦略ファンド」という巨艦投資信託が登場しました。

                                                           


                                                          壮大なる株高が日本にも到来?!

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                                                            米朝の緊張、衆院選と不安定な政治経済情勢の中、日本の株式市場は出来高が膨らまない中、堅調な上昇を続けています。アベノミックスが始まって以来の高値に迫る日経平均の全貌を言い当てている記事が

                                                            「Kabutan」https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201710030412

                                                            に掲載されていましたので下記に紹介します。

                                                             

                                                             

                                                            『【市況】武者陵司 「世界同時経済ブーム、安倍大勝の公算、壮大な株高に」

                                                             

                                                            武者陵司(株式会社武者リサーチ 代表)


                                                            ―日本はバブル期以降最高の業況に、利益空前―

                                                            武者陵司(株式会社武者リサーチ 代表)

                                                            (1)北朝鮮、危機深化は11月のトランプ訪亜以降

                                                             北朝鮮問題、日本の総選挙、トランプ減税、FRBの利上げと資産圧縮とテーマが山積しているが、このほぼすべては株高要因ではないか。

                                                             唯一の読めない不安要因は北朝鮮との軍事衝突であるが、北が自滅行為である先制攻撃を仕掛ける可能性は小さく、唯一あり得る米国の先制アクションは、準備が整う11月のトランプ大統領のアジア訪問の後であろう。安倍首相の突如の9月28日の解散総選挙も、北朝鮮問題が発火する前の国論統一という狙いがあるとみられている。とすれば、ここ1ヵ月間はしばし安泰の期間といえるかもしれない。

                                                            (2)世界同時景気拡大が佳境、日本はバブル期以降最高の業況に

                                                             北朝鮮問題を除けば情勢は大幅な株高をサポートする方向に動いている。10月2日発表の日本の日銀短観、米国の製造業ISM指数は、いずれも空前の活況、世界経済は同時経済ブームの只中にあることが、鮮明になりつつある。

                                                             日銀短観において製造業大企業の業況判断はリーマンショック以降、最高水準まで高まったが、特に化学、電気機械、生産用機械、業務用機械といったグローバル設備投資関連の好調ぶりが顕著である。業況以上に顕著なのは利益と雇用の好調ぶりである。

                                                             大企業製造業の経常利益は、2016年下期の前年同期比33.1%増に続き、2017年度上期に前年同期比23.1%の連続大幅増益(13.8%の上方修正)となり空前の高収益となった。下期は1ドル109.12円という為替を前提に8.9%減益と慎重な見通しだが、大幅な上方修正は必至であろう。経常利益率は2017年度(計画)7.47%とリーマンショック直前(2006年度)の6.76%、バブル景気ピーク(1889年)の5.75%を大幅に上回る見通しで、日本企業が顕著に高付加価値化、好採算化にシフトしている様子がうかがわれる。

                                                             アジア勢に価格競争で敗退した日本企業は、技術品質がものをいう非価格競争力分野で圧倒的プレゼンスを確保していることをうかがわせる。ちなみに中国の対日輸入は2016年1.6%増(対韓国8.9%減、対台湾2.8%減)、2017年1〜8月14.3%増(対韓国9.5%増、対台湾10.2%増)と、他のアジア諸国を上回っている。中間財供給において日本の優位性が強まっている表れと考えられる。

                                                             好景況、好利益の下で、人手不足がさらに深刻化している。大企業以上に中堅中小企業でのタイト化が著しい。また、設備過剰感が一掃され、不足感が台頭している。これは当然、設備投資意欲を大幅に引き上げる。2017年度の設備投資計画額(土地を除きソフト・開発研究を含む)は大企業で7.5%増(前年度+0.7%)、中堅企業で14.0%増(+8.8%)、中小企業4.7%増(−7.4%)と顕著に増加している。

                                                             生産増・雇用増・利益増からいよいよ投資増へと、日本の景気拡大に弾みがつきつつあるのである。景気のブーム化は、米国ではより顕著である。製造業ISM指数は9月60.8ポイントと急伸した。特に新規受注は64.6ポイントとリーマンショック以降最高となった。耐久財・資本財受注の伸長など、経済拡大の牽引車が人手不足による設備投資増加に移りつつある姿が、米日ともに顕著、世界経済はいよいよフルスロットルの拡大場面に入りつつあるといえる。

                                                             とすれば、インフレ圧力は水面下で着実に高まりつつあることは疑いあるまい。米国ではここ一年間歴史的低水準にあった労働分配率が、上昇し始めていることはそれを如実に示唆している。FRBの利上げトレンドは(次期議長がだれであれ)継続されるとみるべきであろう。ただ、資産圧縮により長期金利はより上昇トレンドを強めるだろう。

                                                            (3)トランプ政権の減税政策決まる

                                                             市場をさらに明るくしているのは、いったん諦めかけられていた減税・税制改革の進展である。大幅な企業減税(連邦法人税35%→20%)が実現すれば、米国企業のEPSは少なくとも10%程度は上昇し、PERは現行の18倍から16倍へと低下する。また、レパトリ減税がうたわれており実現すれば巨額の海外留保利益の国内還流が実現し、それは膨大な自社株買いの原資になるだろう。また、所得減税と基礎控除上限の大幅引き上げ(12700ドルから24000ドルへ)は消費に寄与するだろう。

                                                             財源手当てがなされておらず単なるスペンディングポリシーであるという批判、富裕者負担減になる所得減税は民主党の同意を得られるか、などの疑問はある。また、FTは「Trickle-down myths Trump tax cut will help investors not workers」(10.2)と批判している。

                                                             確かにこの税制改革案は企業と投資家に直接の恩恵をもたらす。しかし、それが雇用や消費者に波及するのかしないのか(筆者はすると考える)は問題に違いないが、ともかくも当面の株式市場とドル相場を大きく押し上げる要素であることは言を俟たない。

                                                             財政拡大と金融引き締めのトランプノミクス期待で昨年末大幅に上昇したドル相場は、トランプ政策への失望により今年に入り急失墜した。しかし、トランプ政権の政策に対する期待が戻り財政拡大と金融引き締めのポリシーミックスが打ち出されたことで、再度ドル高がスタートするのではないか。

                                                            (4)総選挙、自民圧勝、政権求心力が高まろう

                                                             日本株式に対する最も大きなポジティブサプライズは10月22日実施の衆院総選挙における与党大勝と安倍政権の求心力の高まりであろう。

                                                             森友学園、加計学園問題による安倍首相の支持率急低下の下での突如の解散総選挙は、大義なき解散と批判された。また、解散表明直後に小池都知事は野党結集のかなめとしての「希望の党」を創設し、政権奪取の意欲をあらわにした。さらには「希望の党」発足直後に民進党の前原党首は事実上の民進党解消(民進党議員の「希望の党」公認シフト)を打ち出した。それは、民進党議員総会で承認され民進党は機能停止に陥った。

                                                             小池「希望の党」代表は民進党議員の希望の党公認候補者受け入れの条件として、安保法制賛成、憲法改正賛成を求め、それに適合しない議員の受け入れ排除を表明した。排除されたリベラル系の民進党議員は、枝野民進党代表代行が設立を表明した「立憲民主党」に結集することになりそうである。こうした想像を絶する事態の展開の先をどう読むか。

                                                             結論は、自民党安倍政権勝利、政権の求心力強まる、ということになりそうである。

                                                            (A)野党共闘不可能に→連合し統一候補を立てない限り、政権交代は不可能であるが、一連の動きにより野党共闘は不可能になった。保守系野党の「希望の党」、維新の会と左系野党(枝野氏の「立憲民主党」、社民党、共産党)の連携は不可能である。

                                                            (B)「希望の党」、小池氏早くも馬脚を現す→一大ブームを巻き起こす可能性が指摘されていた小池氏と「希望の党」の人気が急落しそうである。

                                                             週末のメディアは小池氏と「希望の党」設立以降の経緯を批判的に報道した。例えば政権交代勢力にエールを送り続けてきた朝日新聞ですら、3日連載で「小池百合子分析」なる記事を掲載し、「流転の遍歴小池流、時の権力者に人脈、憶測呼ぶ」「多様性(ダイバーシティ)主張と政策に溝」「合意より自らの判断重視、過程語らず」と、小池氏の実績と政治手法の特異性、問題性を指摘した。

                                                             小泉進次郎自民党筆頭副幹事長のコメント「小池氏は都知事を放り出しても、都知事を続けることで『希望の党』党首・反安倍の首相候補の任を回避することになったとしても、どちらも無責任だ」は、小池氏が直面している深刻なジレンマを言い当てている。「希望の党」ブームは萎み獲得議席数は期待を下回る可能性が高いと思われるが、その場合、かつての維新の会と同様、「希望の党」は自民党の補完勢力となり、政権の安定度を増す要素となるだろう。

                                                            (C)リベラルの退潮覆い難し→民進党が事実上の解党を余儀なくされつつあるのは、民主党、民進党まで連綿として続いてきた戦後リベラルの政策破綻が否定できなくなったからである。旧共産圏・東側を平和愛好勢力と言ったり、企業性悪説や弱者救済の名の福祉バラマキ政策は、有権者からも見放され、一部メディアとアカデミズムに生息しているに過ぎない。

                                                             また、民主党政権が主導した金融引き締めや円高を招くデフレ政策が、歴史の検証に耐えられないことも明白である。「希望の党」から排除されたリベラル系が意味のある議席水準を確保することは考えられない。

                                                             以上より、年末にかけての日本株式は壮大な上昇となりそうである。

                                                            (2017年10月3日記 武者リサーチ「ストラテジーブレティン187号」を転載)』

                                                             

                                                             

                                                            いよいよ3連休明の来週火曜日に衆院選が公示されます。

                                                            株式は経済の先行指数でもありますのでしっかりウォッチしていきたいと思います。


                                                            スターが続々と登場

                                                            0

                                                              JUGEMテーマ:スポーツ

                                                               

                                                              2017.10.2.jpg

                                                              (2017.10.2日本経済新聞)

                                                               

                                                              昨年、アマチュアで初めて日本女子オープンゴルフトーナメントを制した畑岡奈紗選手。今夜録画していた昨年のトーナメントを再度見ました。昨年は最終日最終組でラウンドした当時高1だった長野未祈選手に注目が集まった中での逆転優勝でしたが、今年は3日目から首位で最後はブッチ切の優勝連覇。40年ぶりとのこと、そしてプロとなっての2週連続優勝。凄い!

                                                               

                                                              スポーツ界など若手が続々出てきています。

                                                              勝てる人は日々の努力もさることながら持って生まれた運も持っているのでしょう。サーッと優勝してしまいます。



                                                              calendar

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                                                              山口浩久略歴
                                                              父親を中1で亡くし、高校まで自宅から23kmを自転車通学をする。
                                                              予備校での浪人1年間は大阪で朝日新聞奨学生として、慶應大学在学中の4年間は東京で日本経済新聞奨学生として新聞店に住み込み、朝・夕、約300軒の新聞配達をし、学費生活費一切を自分で稼ぐ。
                                                              大学4年時に原因不明の重度の貧血で生命の危機に襲われた経験を持つ。(数年後完治)
                                                              大学卒業後12年間の証券会社勤務で世界の金融・経済の流れを身に付け、郷里の星野村で創業。
                                                              村議会議員時代から長年抱いていた観光立村・教育立村を提唱。
                                                              2009年6月NPO法人星野村里山ツーリズム協会を設立し現在実践中。
                                                              1964年1月1日生まれ
                                                              福岡県立八女高校卒
                                                              慶應義塾大学卒
                                                              国際証券勤務
                                                              (現三菱UFJモルガンスタンレー)
                                                              2001年独立し現在に至る
                                                              山口浩久によるヤル気アップ
                                                              無料子育て相談はお気軽に!↓↓
                                                              info@h-yamaguchi.comまで

                                                              hoshinojyuku.jpg


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                                                                山口浩久
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