英語の勉強法〜ひたすら日本語を忘れて英語・英語・英語〜

0

    JUGEMテーマ:学問・学校

    JUGEMテーマ:ビジネス

     

    2017.10.7-2.jpg

    (2017.10.7日本経済新聞)

     

    英語教育の抜本的改革が日本でもなされようとしています。

    英語をどう習得したら良いのか?

    直近ではこのブログ(9/17)で元外務事務次官・藪中三十二氏の記事を掲載しました。

    日常生活は基よりビジネスにも役立つ英語の習得はこれからは必要な時代であることは間違いありません。

     

    さて、昨日(10/7)の日本経済新聞「私の履歴書」で日本取引所グループ前最高経営者・斉藤惇氏は、野村證券でブローバル人の基礎となった英語研修のことを書かれています。

     

    朝から晩まで、条件反射で英語が口から出てくるまで何十回、何百回繰り返し鍛える。

    日本語を忘れるように努力する。

     

    3カ月間缶詰状態で英語研修をし終えた結果、景色が変わった、との事です。

    そして海外赴任が決定する一本の電話が鈴木人事課長から入る。

     

    必死で取り組んだ暁には、人生の転機となるチャンスがやってくるのです。

     


    中体連新人バレーボール大会

    0

      JUGEMテーマ:学問・学校

       

      2017.10.7.JPG

       

      4月から久留米附設中学に通う息子はバレーボール部に所属して少しずつ上手になり楽しんでいるようです。

      今日は中体連での新人バレーボール大会が久留米市で行われましたので見に行きました。

       

      バレーボール部に入って5カ月、1年生ながらレギュラーでセッターをやらせてもらっていました。

      実は私も地元星野中学ではバレーボール部でしたが1年生の時は試合にでるなんでありえませんでした。

      ご縁があって久留米附設中学のバレーボール部に入り、まだまだ未熟ですがコツコツ練習して上達していくのを温かく見守りたいと思います。

       

       


      日本経済新聞奨学生、証券マン時代が思い出される

      0

        JUGEMテーマ:ビジネス

        JUGEMテーマ:日記・一般

         


        2017.10.6.jpg

        (2017.10.6日本経済新聞)

         

        2017.10.6-2.jpg

        (2017.10.6日本経済新聞)

         

        日本経済新聞最終面に長年掲載されている私の履歴書。今月は慶應義塾大学商学部、そして証券マンの大先輩でもある日本取引所グループ前最高経営責任者の斉藤惇氏です。

        今日の私の履歴書と20面・マーケット総合面は、約30〜20年前を振り返りながらとても興味深い内容でした。

         

        いまでこそ総合金融会社となった証券会社は昔は”株屋”と揶揄されていました。今日の斉藤氏の内容にもあるように私の時代も”仕切り”と言われる株式営業がありました。

        斉藤氏が、いつ辞めようかと思いながら鈴木人事課長に率直に「このような営業スタイルでは会社の将来は暗いし人材は去っていく」と訴え、その後、「英語を勉強してみないか?」との声かけで証券マン人生が上手く回るきっかけとなったのには興味が持たれます。

        ここに登場する、人事課長の鈴木政志氏は後に野村證券の社長、会長になられました。

        鈴木氏といえば、私が日本経済新聞育英奨学生時代、専売所の配達内に住まいがあり懐かしく思います。

         

        又、今から20年前に粉飾決算の「飛ばし」が発覚し、山一證券など未曾有の金融破たんが相次いだ2年後にインターネット関連銘柄は殆どの銘柄か急騰するネットバブルが起き、野村證券の「日本戦略ファンド」という巨艦投資信託が登場しました。

         


        壮大なる株高が日本にも到来?!

        0

          JUGEMテーマ:ニュース

          JUGEMテーマ:ビジネス

           

          米朝の緊張、衆院選と不安定な政治経済情勢の中、日本の株式市場は出来高が膨らまない中、堅調な上昇を続けています。アベノミックスが始まって以来の高値に迫る日経平均の全貌を言い当てている記事が

          「Kabutan」https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201710030412

          に掲載されていましたので下記に紹介します。

           

           

          『【市況】武者陵司 「世界同時経済ブーム、安倍大勝の公算、壮大な株高に」

           

          武者陵司(株式会社武者リサーチ 代表)


          ―日本はバブル期以降最高の業況に、利益空前―

          武者陵司(株式会社武者リサーチ 代表)

          (1)北朝鮮、危機深化は11月のトランプ訪亜以降

           北朝鮮問題、日本の総選挙、トランプ減税、FRBの利上げと資産圧縮とテーマが山積しているが、このほぼすべては株高要因ではないか。

           唯一の読めない不安要因は北朝鮮との軍事衝突であるが、北が自滅行為である先制攻撃を仕掛ける可能性は小さく、唯一あり得る米国の先制アクションは、準備が整う11月のトランプ大統領のアジア訪問の後であろう。安倍首相の突如の9月28日の解散総選挙も、北朝鮮問題が発火する前の国論統一という狙いがあるとみられている。とすれば、ここ1ヵ月間はしばし安泰の期間といえるかもしれない。

          (2)世界同時景気拡大が佳境、日本はバブル期以降最高の業況に

           北朝鮮問題を除けば情勢は大幅な株高をサポートする方向に動いている。10月2日発表の日本の日銀短観、米国の製造業ISM指数は、いずれも空前の活況、世界経済は同時経済ブームの只中にあることが、鮮明になりつつある。

           日銀短観において製造業大企業の業況判断はリーマンショック以降、最高水準まで高まったが、特に化学、電気機械、生産用機械、業務用機械といったグローバル設備投資関連の好調ぶりが顕著である。業況以上に顕著なのは利益と雇用の好調ぶりである。

           大企業製造業の経常利益は、2016年下期の前年同期比33.1%増に続き、2017年度上期に前年同期比23.1%の連続大幅増益(13.8%の上方修正)となり空前の高収益となった。下期は1ドル109.12円という為替を前提に8.9%減益と慎重な見通しだが、大幅な上方修正は必至であろう。経常利益率は2017年度(計画)7.47%とリーマンショック直前(2006年度)の6.76%、バブル景気ピーク(1889年)の5.75%を大幅に上回る見通しで、日本企業が顕著に高付加価値化、好採算化にシフトしている様子がうかがわれる。

           アジア勢に価格競争で敗退した日本企業は、技術品質がものをいう非価格競争力分野で圧倒的プレゼンスを確保していることをうかがわせる。ちなみに中国の対日輸入は2016年1.6%増(対韓国8.9%減、対台湾2.8%減)、2017年1〜8月14.3%増(対韓国9.5%増、対台湾10.2%増)と、他のアジア諸国を上回っている。中間財供給において日本の優位性が強まっている表れと考えられる。

           好景況、好利益の下で、人手不足がさらに深刻化している。大企業以上に中堅中小企業でのタイト化が著しい。また、設備過剰感が一掃され、不足感が台頭している。これは当然、設備投資意欲を大幅に引き上げる。2017年度の設備投資計画額(土地を除きソフト・開発研究を含む)は大企業で7.5%増(前年度+0.7%)、中堅企業で14.0%増(+8.8%)、中小企業4.7%増(−7.4%)と顕著に増加している。

           生産増・雇用増・利益増からいよいよ投資増へと、日本の景気拡大に弾みがつきつつあるのである。景気のブーム化は、米国ではより顕著である。製造業ISM指数は9月60.8ポイントと急伸した。特に新規受注は64.6ポイントとリーマンショック以降最高となった。耐久財・資本財受注の伸長など、経済拡大の牽引車が人手不足による設備投資増加に移りつつある姿が、米日ともに顕著、世界経済はいよいよフルスロットルの拡大場面に入りつつあるといえる。

           とすれば、インフレ圧力は水面下で着実に高まりつつあることは疑いあるまい。米国ではここ一年間歴史的低水準にあった労働分配率が、上昇し始めていることはそれを如実に示唆している。FRBの利上げトレンドは(次期議長がだれであれ)継続されるとみるべきであろう。ただ、資産圧縮により長期金利はより上昇トレンドを強めるだろう。

          (3)トランプ政権の減税政策決まる

           市場をさらに明るくしているのは、いったん諦めかけられていた減税・税制改革の進展である。大幅な企業減税(連邦法人税35%→20%)が実現すれば、米国企業のEPSは少なくとも10%程度は上昇し、PERは現行の18倍から16倍へと低下する。また、レパトリ減税がうたわれており実現すれば巨額の海外留保利益の国内還流が実現し、それは膨大な自社株買いの原資になるだろう。また、所得減税と基礎控除上限の大幅引き上げ(12700ドルから24000ドルへ)は消費に寄与するだろう。

           財源手当てがなされておらず単なるスペンディングポリシーであるという批判、富裕者負担減になる所得減税は民主党の同意を得られるか、などの疑問はある。また、FTは「Trickle-down myths Trump tax cut will help investors not workers」(10.2)と批判している。

           確かにこの税制改革案は企業と投資家に直接の恩恵をもたらす。しかし、それが雇用や消費者に波及するのかしないのか(筆者はすると考える)は問題に違いないが、ともかくも当面の株式市場とドル相場を大きく押し上げる要素であることは言を俟たない。

           財政拡大と金融引き締めのトランプノミクス期待で昨年末大幅に上昇したドル相場は、トランプ政策への失望により今年に入り急失墜した。しかし、トランプ政権の政策に対する期待が戻り財政拡大と金融引き締めのポリシーミックスが打ち出されたことで、再度ドル高がスタートするのではないか。

          (4)総選挙、自民圧勝、政権求心力が高まろう

           日本株式に対する最も大きなポジティブサプライズは10月22日実施の衆院総選挙における与党大勝と安倍政権の求心力の高まりであろう。

           森友学園、加計学園問題による安倍首相の支持率急低下の下での突如の解散総選挙は、大義なき解散と批判された。また、解散表明直後に小池都知事は野党結集のかなめとしての「希望の党」を創設し、政権奪取の意欲をあらわにした。さらには「希望の党」発足直後に民進党の前原党首は事実上の民進党解消(民進党議員の「希望の党」公認シフト)を打ち出した。それは、民進党議員総会で承認され民進党は機能停止に陥った。

           小池「希望の党」代表は民進党議員の希望の党公認候補者受け入れの条件として、安保法制賛成、憲法改正賛成を求め、それに適合しない議員の受け入れ排除を表明した。排除されたリベラル系の民進党議員は、枝野民進党代表代行が設立を表明した「立憲民主党」に結集することになりそうである。こうした想像を絶する事態の展開の先をどう読むか。

           結論は、自民党安倍政権勝利、政権の求心力強まる、ということになりそうである。

          (A)野党共闘不可能に→連合し統一候補を立てない限り、政権交代は不可能であるが、一連の動きにより野党共闘は不可能になった。保守系野党の「希望の党」、維新の会と左系野党(枝野氏の「立憲民主党」、社民党、共産党)の連携は不可能である。

          (B)「希望の党」、小池氏早くも馬脚を現す→一大ブームを巻き起こす可能性が指摘されていた小池氏と「希望の党」の人気が急落しそうである。

           週末のメディアは小池氏と「希望の党」設立以降の経緯を批判的に報道した。例えば政権交代勢力にエールを送り続けてきた朝日新聞ですら、3日連載で「小池百合子分析」なる記事を掲載し、「流転の遍歴小池流、時の権力者に人脈、憶測呼ぶ」「多様性(ダイバーシティ)主張と政策に溝」「合意より自らの判断重視、過程語らず」と、小池氏の実績と政治手法の特異性、問題性を指摘した。

           小泉進次郎自民党筆頭副幹事長のコメント「小池氏は都知事を放り出しても、都知事を続けることで『希望の党』党首・反安倍の首相候補の任を回避することになったとしても、どちらも無責任だ」は、小池氏が直面している深刻なジレンマを言い当てている。「希望の党」ブームは萎み獲得議席数は期待を下回る可能性が高いと思われるが、その場合、かつての維新の会と同様、「希望の党」は自民党の補完勢力となり、政権の安定度を増す要素となるだろう。

          (C)リベラルの退潮覆い難し→民進党が事実上の解党を余儀なくされつつあるのは、民主党、民進党まで連綿として続いてきた戦後リベラルの政策破綻が否定できなくなったからである。旧共産圏・東側を平和愛好勢力と言ったり、企業性悪説や弱者救済の名の福祉バラマキ政策は、有権者からも見放され、一部メディアとアカデミズムに生息しているに過ぎない。

           また、民主党政権が主導した金融引き締めや円高を招くデフレ政策が、歴史の検証に耐えられないことも明白である。「希望の党」から排除されたリベラル系が意味のある議席水準を確保することは考えられない。

           以上より、年末にかけての日本株式は壮大な上昇となりそうである。

          (2017年10月3日記 武者リサーチ「ストラテジーブレティン187号」を転載)』

           

           

          いよいよ3連休明の来週火曜日に衆院選が公示されます。

          株式は経済の先行指数でもありますのでしっかりウォッチしていきたいと思います。


          スターが続々と登場

          0

            JUGEMテーマ:スポーツ

             

            2017.10.2.jpg

            (2017.10.2日本経済新聞)

             

            昨年、アマチュアで初めて日本女子オープンゴルフトーナメントを制した畑岡奈紗選手。今夜録画していた昨年のトーナメントを再度見ました。昨年は最終日最終組でラウンドした当時高1だった長野未祈選手に注目が集まった中での逆転優勝でしたが、今年は3日目から首位で最後はブッチ切の優勝連覇。40年ぶりとのこと、そしてプロとなっての2週連続優勝。凄い!

             

            スポーツ界など若手が続々出てきています。

            勝てる人は日々の努力もさることながら持って生まれた運も持っているのでしょう。サーッと優勝してしまいます。


            株式市場、干支での占いい「申酉(さるとり)騒ぐ」

            0

              JUGEMテーマ:ニュース

               

              米朝の緊張の影響で為替や株式市場の頭を押さえていた状況がここにきて一変しました。

              今日の日経平均の終値は年初来高値を更新し、2015年8月17日以来約2年1カ月ぶりの高値で引けました。

              今日の終値が20614円、アベノミックスがスタート後の最高値は2015年6月24日にザラ場で20952円、終値で20868円ですから高値更新も視野に入ってきました。

              主要世界各国の株式市場も堅調、特にNYダウは史上最高値更新が続いています。日本の企業業績も好調ですので常識的に考えれば21000円超えは時間の問題でしょう。

               

              干支での株式市場の占い「申酉騒ぐ!」の通りです。

               


              明善高校保護者会役員研修2017〜熊本大学・熊本城〜

              0

                JUGEMテーマ:学問・学校

                 

                今日は娘が通う明善高校保護者会役員研修に参加し、熊本大学を午前中訪ね、進路担当の先生から詳しく説明を受けました。

                熊本大学へは初めて行きましたが、校内には歴史と文化が漂う記念碑、構造物等がありました。

                明善高校から熊本大学へは近年、毎年30名以上の入学者を出しています。

                 

                日本経済新聞「私の履歴書」、今月は昨日から日本取引所グループ前最高経営責任者でいらっしゃった斉藤惇氏。慶應義塾大学の先輩でもあります。おりしも今日の内容は斉藤氏が熊本県八代市出身で小学校時代は熊本市内に移り住んでいて、熊本大学教育学部附属中学に入るために病床の中受験勉強に打ち込んだことも書かれていました。

                 

                今日の熊本大学訪問と重なりました。

                 

                 

                2017.10.2-7.jpg

                 

                2017.10.2-11.jpg2017.10.2-9.jpg2017.10.2-4.JPG2017.10.2-8.jpg2017.10.2-5.JPG2017.10.2-10.jpg2017.10.2-6.JPG

                 

                午後からは昨年の4月に熊本大地震で被害を受けた熊本城を訪ね、観光ボランティアの方の案内で探索しました。

                このブログにも昨年4月に掲載していますが、4月2日(土)に家族で夜桜見物に行って、その数日後に大地震が発生しました。それ以来約1年半ぶりの訪問になります。

                自然の猛威を改めて垣間見、又、復興が進むことを願っています。

                 

                2017.10.2-3.JPG2017.10.2-1.JPG2017.10.2-2.JPG

                 

                 

                 

                昨年4月2日に夜桜見物に訪れた時の熊本城の写真↓

                 

                 

                120-2.jpg112-2.jpg090-2.jpg076-2.jpg073-2.jpg070-2.jpg059-2.jpg044-2.jpg048-2.jpg025-2.jpg

                 

                 


                単純作業を根気よく

                0

                  JUGEMテーマ:家庭

                   

                  先週の日曜日と今日、お茶の剪定と草取りをしました。

                  草取りは単純作業、そして根気が入ります。

                   

                  私が小中学生の頃、手伝いをさせられていました。でもいやではありません、手伝うのは当たり前だと思っていました。

                  今の子は、我が家の子供たちも含めて単純な農作業はなかなかできません。

                   

                  「単純作業を根気よく」

                  これは勉強を始め色々なことにもつながると思うのです。

                   


                  安倍vs小池、衆院選2017秋の陣決戦の火ぶたが切られる!

                  0

                    JUGEMテーマ:ニュース

                     

                    2017.9.30.jpg

                    (2017.9.30日本経済新聞)

                     

                    先週の日本経済新聞一面トップの記事を先週このブログに掲載しました。

                    そして一週間後の今日の一面トップがこの記事。

                     

                    政界ももの凄いスピードで構図が変化しました。これから衆院選公示日である10月10日までの10日間で新たなビッグニュースが入ってくるかもしれません。約700億円を使って全国各地、国民を巻き込んだ一大イベントです。

                     

                    目標やその達成期日が明確に決まると人はどうすれば最大の成果・パフォーマンスが生まれるか?をスピーディーに決めるのだな、と改めて感じます。

                    生き残り、生活を賭けたイベントですから真剣勝負です。

                     

                    受験に当てはめてもそうだと思います。

                    明確な目標、受験日が決まれば逆算して今、何をすればよいのか、その工程でいつまでにはどの段階に到達しておかなければならないか等がはっきりします。そして最も大切な覚悟が決まります。

                     

                    NHK大河ドラマ『おんな城主直虎』も前回の放送で武田信玄が急逝し、井伊家再興への明かりが灯りました。

                    勝つためには様々な方法があり、そのためには日々戦略の見直しも必要です。

                     

                    子供たちには今回の衆院選を新聞やネットでの記事を読みながら日々の勉強やこれからの生活に少しでも役立てる思考が芽生えれば良いなと思います。

                     


                    明日は久留米附設中学・高校学校説明会

                    0

                      JUGEMテーマ:学問・学校

                       

                      明日(9/30)は久留米附設中学・高校学校説明会が開催されます。

                      一年前(9/24)は息子と参加しましたが、早いもので一年が過ぎました。

                      名門かつ難関大学、医学部合格実績が九州ではラサールと並んで抜きんでている学校ですので体育館に生徒やその保護者で一杯だったのを覚えています。

                      息子も学校説明会を契機に気持ちを新たにして合格へ向けてスタートを切った日でもありました。

                       

                      ちょうど一週間前、高3の娘が通う明善高校の保護者会で進路説明会で、現時点で模試の合格判定がAならばもっと上のランクの大学を目指して下さい、と先生がおっしゃっていました。

                      つまり現役生は今から成績が伸びるのです。

                       

                      息子もZ会中学受験講座等で難関中学合格への勉強は進めていましたが、11月中旬から大手塾に通い始めた当初は久留米附設やラサールの合格判定はDでした。しかし、冬期講習の終わりぐらいには手ごたえはつかみかけていました。

                      2カ月余りでぐ〜んと合格への実力がアップしたのです。

                       

                      桜咲く!の契機になる説明会でした。

                       


                      全国統一小学生テスト2017秋

                      0

                        JUGEMテーマ:学問・学校

                        JUGEMテーマ:家庭

                         

                        2017.11.3.jpg

                         

                        このブログでも何度か四谷大塚主催「全国統一小学生テスト」について書きました。

                        今度は来る11/3(祝)に行われます。

                         

                        勉強をやろうとしている仲間が多くいることを知る

                        勉強に興味をもつきっかけづくり

                        自分の現在の実力をはかる

                        ・・・・・・・・・・・

                        ・・・・・・・・・・・

                         

                        色々、テストを受ける理由はあります。

                         

                        今年4月から久留米附設中学へ通い始めた息子の向学心のきっかけの一つがこのテストを小2の6月に受けたことでした。

                         

                        キャッチコピーとなっている

                        ”そのテストは、ぼくの中の何かを変えた。”

                         

                        その通りです。

                         

                        小学生のお子様がいらっしゃったら学年を問わ受験させてみてはいかがでしょうか。

                         


                        変化はチャンス!

                        0

                          JUGEMテーマ:ニュース

                          JUGEMテーマ:ビジネス

                           

                          明日、衆院が解散される。先週初めから選挙モードに入り、今は真っただ中。

                          一昨日に小池新党である「希望の党」結党発表が代表となる小池百合子東京都知事によってなされました。

                           

                          大儀なき解散、と突然の解散に踏み切った安倍首相。小池新党の選挙戦への準備不足や野党の足並みが揃っていない時期に奇策に走った判断であったと言われています。勝機と判断してのことでしょう。

                           

                          さて、今日は民主党と小池新党である希望の党の合流のニュースが報じられました。

                          自民党の対抗勢力になれるかどうか?

                           

                          政治・経済や自然災害など刻々と変化する状況下で、為替、株式市場など大きなお金も動きます。

                          変化をチャンスと捉えて自分なりの勝機をつかみたいと思います。

                           


                          日本経済新聞育英奨学制度説明会

                          0

                            JUGEMテーマ:学問・学校

                             

                            2017.9.26.jpg

                            来る11月26日(日)、日経育英奨学制度説明会が開催される案内が届きました。

                            娘と一緒に参加する予定です。

                             


                            日馬富士、崖っぷちの底力

                            0

                              JUGEMテーマ:ニュース

                               

                              2017.9.25.jpg

                              (2017.9.25日本経済新聞)

                               

                              大相撲秋場所は、99年ぶりに3横綱、2横関が休場する異例の場所となりました。

                              横綱日馬富士も場所の序盤で3連敗、10日目までに6勝4敗と首位を走る大関豪栄道に星の差が3つもついていました。

                              豪栄道の独走、千秋楽を待たずに優勝が決定するかと多くの方々が思っていたことでしょう。

                              勝負の世界も又、分からないものです。

                              千秋楽の本割で日馬富士が豪栄道に勝ち、同星で優勝決定戦にもつれ込み、決戦を制しての逆転優勝!

                              11勝4敗での優勝成績は15日制が定着してから3回目のワーストタイ記録。

                               

                              しかし、何事も最後まで諦めない!諦めなければ勝機はやって来る!

                               

                              横綱の維持でつかんだ9度目の優勝は、受験生にも勇気を持たせてくれました。

                               


                              慶應義塾大学合格を目指して

                              0

                                JUGEMテーマ:学問・学校

                                JUGEMテーマ:地域/ローカル

                                 

                                明善高校3年生の娘は大学受験に向けての模擬試験、センター試験出願準備の時期となってきました。

                                第一志望の慶應義塾大学合格への道のりは険しいですが、覚悟はできたようです。

                                来る11月23日(祝)〜26日(日)の慶應三田祭へ娘と二人で行くことを決め東京へのツアー予約をしました。

                                この機会に2、3の大学の下見をしておきたいと思っています。

                                覚悟が決まればあとは勉強ある!のみです。

                                 

                                2013.9.10-2.gif


                                風を読む!安倍首相衆院解散

                                0

                                  JUGEMテーマ:ビジネス

                                  JUGEMテーマ:ニュース

                                   

                                  2017.9.23.jpg

                                  (2017.9.23日本経済新聞)

                                   

                                  今日の日本経済新聞1面トップ「電撃解散 決断の舞台裏」と題した安倍首相の胸の内に迫る内容でした。

                                  ”一寸先は闇”と言われる政界。

                                  今回の解散の口実はいかにせよ期限が迫る任期満了日までに勝てる時に選挙をやる!ということでしょう。

                                   

                                  ビジネスの世界でもトップは自己責任のもとで決断、決断の連続です。

                                  吹いている、又、今後吹くであろう「風」を個々の臭覚、勘で判断し、挑戦・チャレンジする。

                                   

                                  第2次安倍政権になってからは選挙に強いというジンクスが今回も再現するのか注目されます。

                                   


                                  明善高校保護者説明会及び懇親会開催

                                  0

                                    JUGEMテーマ:学問・学校

                                     

                                    本日は娘が通う明善高校の保護者説明会及び懇親会が開催されました。

                                    今月9日に大運動会が終了し、いよいよ大学受験に向けての説明会となりました。

                                    独りよがりな勉強ではなく、あくまでも学校中心の授業に集中して規則正しい生活を送る。

                                    現役生であるので伸びしろは大きい、現段階の合格判定に一喜一憂しないで高い目標を掲げながら時間を惜しんで勉強を継続する。

                                    といった先生方からの話もありました。

                                     

                                    説明会が終了し、18時前からスタートした懇親会には3年生の保護者や先生方、合計で約100名の出席ので盛大に行われました。

                                     

                                    2017.9.22.JPG


                                    相場は相場に聞け!

                                    0

                                      JUGEMテーマ:ビジネス

                                       

                                      先々週末、北朝鮮の建国記念日を前にして米朝の緊張を背景に為替が1107円台までの急激な円高に向かい、日本の株式市場も下落を余儀なくされました。このブログでも北朝鮮のミサイル発射等が杞憂に終われば良い、と書きました。

                                       

                                      あれから約2週間、日本の株式相場は9/8(金)の日経平均株価終値と比較して1,000円以上上昇し、年初来高値を一気に更新しました。

                                      「相場は絶望の中で生まれ懐疑と共に育ち、」

                                      NY株式市場が史上最高値を更新している中、日本株も2015年6月に付けた戻り高値を今回の相場で突破できるのか注目が集まります。

                                       

                                       


                                      市町村合併はできないのか?

                                      0

                                        JUGEMテーマ:ニュース

                                        JUGEMテーマ:地域/ローカル

                                         

                                        2017.9.18.jpg

                                        (2017.9.18日本経済新聞)

                                         

                                        高知県大川村の記事が一昨日の日本経済新聞に又掲載されていました。

                                        議会を廃止し村総会の導入を検討するという発表が今年6月、それから様々なことがあって、村長は検討を中断すると表明。

                                         

                                        全国でも初めてのケースはなかなか実現には壁が立ちはだかる。

                                        人口が訳400人の自治体、近隣の自治体との合併は出来ないのか?

                                        平成の大合併機運の高まった時期から約10年。

                                        新たな動きの契機にもなるかもしれません。

                                         


                                        ダニ研究の第一人者

                                        0

                                          JUGEMテーマ:ビジネス

                                           

                                          先日、家庭教師をしているご家庭のお母さんとの会話の中で、「このところダニに刺されて治らない」とのことでした。

                                          私は大学時代ご縁があって当時東京都立衛生研究所に出入りしていたこともあって、日本国内でダニ研究の第一人者でいらっしゃった吉川翠先生の助手をしていたことがあります。

                                          家電メーカーや床下の空調メーカーの方々がダニ退治の製品開発で吉川先生と研究をされていました。

                                          電話の応対やダニはどうやると死滅するのかを教授を受けとても勉強になりました。

                                          大学の卒業祝いに新品のダニ退治用掃除機を実家用と私の部屋用に2台もプレゼントして頂きました。

                                           

                                          そんなことで、ダニの対処法を今回お話ししました。

                                           

                                          家に戻ってインターネットで吉川先生を検索したらまだまだご活躍のご様子。なによりです。

                                           


                                          久留米附設中学体育会2017

                                          0

                                            JUGEMテーマ:学問・学校

                                             

                                            2017.9.18-2.JPG2017.9.18-1.JPG

                                             

                                            今日は息子の体育会を見に行きました。

                                            競技はクロスカントリーから始まり、100m走、200m走のそれぞれ予選、決勝、400m、又、リレーも100m×4、200m×4、クラス対抗、部活対抗、選抜と皆が走る、走る。

                                            そして大繩、玉入れ、4.6秒綱引き、応援・装飾合戦など晴天の下で頑張る勇姿を見ることが出来ました。

                                             


                                            英語の上達にはまず中学の教科書を丸暗記する

                                            0

                                              JUGEMテーマ:学問・学校

                                              JUGEMテーマ:家庭

                                               

                                              2017.9.17.jpg

                                              (2017.9.14日本経済新聞夕刊)

                                               

                                              子供の英語教育をどうするか?

                                              9/14の日本経済新聞夕刊一面「あすへの話題」欄に藪中元外務事務次官のコラムが掲載されていました。

                                               

                                              私も近年感じていることがそのまま書かれていました。

                                              今年4月から久留米附設中学へ入学した息子の勉強法をみていると、CDラジカセも使ってテキストや基本文の丸暗記を繰り返しやっています。これを基にあとはしゃべりながら進むしかない。

                                               


                                              久留米附設中学夏休み作品展を見て改めて感動

                                              0

                                                JUGEMテーマ:学問・学校

                                                 

                                                今日は息子が通う久留米大学附設中学の体育会の予定でしたが、台風接近で18日(祝)へ雨天順延でした。

                                                午前中、家内と二人で附設中学へ行き昨日から行われている夏休み作品展を見させて頂きました。

                                                各教科で課題が出されていてその作品にじっくりと目を通させて頂きました。

                                                 

                                                生物の実験・観察に関しては身近なものを題材にして深く根気よく実験や観察がなされている作品が金賞以下佳作を受賞されていました。

                                                いろはうた、歴史、短編小説、小倉百人一首のパロディー、オリジナル暑中見舞いなど力作ばかり。

                                                息子の作品とは差があるな、と感じました。

                                                息子もそう思っているでしょう。

                                                 

                                                自分に足りないものは何か?を見つけ更なる向上心をもって進んでいってくれることを願っています。

                                                 

                                                 

                                                百人一首のパロディーの優秀作で印象に残った作品のいくつかを紹介します。

                                                 

                                                 

                                                「きみがため 春の野に出でて 若菜摘む わが衣手に 雪は降りつつ」(光孝天皇)

                                                  ↓

                                                「爺爺がため いろは教える スマートフォン カチコチ頭じゃ 無理と知りつつ」(爺爺光孝天皇)

                                                 

                                                 

                                                「由良のとを 渡る舟人 かぢを絶え ゆくえも知らぬ 恋の道かな」(曾禰好忠)

                                                  ↓

                                                「体裁を 守る官僚 退治絶え ゆくへは知れた 天下りかな」(コネ良しタダ)

                                                 

                                                 

                                                「つくばねの 峰より落つる みなの川 こひぞつもりて 淵なりぬる」(陽成院)

                                                  ↓

                                                「せふりねの 峰より落つる なか川に ゴミぞつもりて ドブとなりぬる」(薬院)

                                                 

                                                 

                                                 


                                                NPOでの「ほしの塾」は時代にマッチした筑後地方の先駆者だ!

                                                0

                                                  JUGEMテーマ:学問・学校

                                                  JUGEMテーマ:地域/ローカル

                                                  JUGEMテーマ:家庭

                                                  2017.9.14.jpg

                                                  (2017.9.14日本経済新聞)

                                                   

                                                  昨日の日本経済新聞に「地域と学校つなぎ役育成」と題した記事に目が留まりました。

                                                  正しく私たちNPOが8年前から地元・星野村で運営している「ほしの塾」もその先駆者であるからです。

                                                  小学校、中学校と連携し日々の学習支援、高校受験対策授業を展開し、以前は地域の民間企業に塾生を現場教育に派遣した経緯もあります。

                                                  地域の宝である子供の教育を通して縦のつながり、将来へも地元との人的つながりを作っていく信念のもとに今後も出来る限り力を注いでいく所存です。

                                                   


                                                  マザーハウス、山口絵里子社長がカンブリア宮殿に登場

                                                  0

                                                    JUGEMテーマ:ニュース

                                                    JUGEMテーマ:ビジネス

                                                     

                                                    テレビ東京番組「カンブリア宮殿」。今日はマザーハウス社長の山口絵里子氏でした。

                                                    アジアの貧困の国の所得をビジネスで上げようと奮闘されている内容でした。

                                                     

                                                    山口社長の波乱万丈な生い立ちから慶應義塾大学現役合格、バングラデシュの大学院を卒業して創業資金を貯め、マザーハウスを設立し、現在4か国で商品を製作している特集を見て早速商品を買いたくなりました。

                                                     

                                                    今回の山口社長までの直近10回のカンブリア宮殿に登場されたトップの出身大学は慶應義塾が4人と特出しています。

                                                    やはり凄いぞ慶應!

                                                     


                                                    2017年司法試験合格者発表

                                                    0

                                                      JUGEMテーマ:学問・学校

                                                       

                                                      2017.9.13.jpg

                                                      (2017.9.13日本経済新聞)

                                                       

                                                      法科大学院別合格者数では慶應義塾がトップの144人、合格率では京都がトップとなっています。

                                                      司法試験合格は超難関でかつ勉強の経済的な負担が大きいのはいつの時代も変わらない。


                                                      「村総会」の実現には課題が

                                                      0

                                                        JUGEMテーマ:ニュース

                                                         

                                                        2017.9.12.jpg

                                                        (2017.9.12日本経済新聞)

                                                         

                                                        高知県大川村のニュースは、このブログでも今まで2度取り上げました。人口の減少、村議のなり手不足が今後も続く中で、村議会を廃止し村総会へ移行する検討に入ったとのことでした。

                                                         

                                                        今日の日本経済新聞では、その後の内容が掲載されています。

                                                        ここにきて村総会の実現にもいくつかの課題がある。

                                                        法的なことについては今後柔軟な運用も検討されていくことになろう。


                                                        2001.9.11から丸16年、様々な思いを胸に

                                                        0

                                                          JUGEMテーマ:ビジネス

                                                           

                                                          今日は新聞休刊日。今から30余年前、大阪で朝日新聞天六専売所で1年間、東京で日本経済新聞都立大学駅前専売所で4年間、合計5年間新聞奨学生として働きながら予備校、大学へ通っていました。

                                                          そんな中、ちょっと息抜きが出来たのが当時年間8回あった新聞休刊日。朝刊を配達しないで休める日です。

                                                          部屋の段ボールを片付けていたら日本経済新聞奨学生の修了書が出てきました。懐かし〜い。

                                                           

                                                          2017.911.JPG

                                                           

                                                          そういえば、大学4年の夏休みには東京都内で同じ思いで働いていた4年制大学の皆と3泊4日の香港・マカオの海外研修旅行に日本経済新聞社から行かせて頂いた。私にとって初めての海外旅行でした。良き思い出です。

                                                           

                                                          そして大学卒業後、国際証券に入社しました。

                                                          新聞整理をしていたら日本経済新聞8月28日付けの夕刊の最終面「こころの玉手箱」欄は日本証券業協会の鈴木会長の連載のスタート日でした。

                                                           

                                                          2017.9.11.jpg

                                                          (2017.8.28日本経済新聞夕刊)

                                                           

                                                          鈴木会長は慶應義塾大学卒、私の先輩でもいらっしゃいます。

                                                          この内容を読んで、入社当時から数年間の証券会社での営業スタイルが思い出されます。

                                                          証券会社は当時「セブンイレブン」(朝7時から夜11まで働く)と言われていました。

                                                          負けず嫌いな性格の私もがむしゃらに働いていました。

                                                           

                                                          Uターンして郷里の星野村で小さな通販会社を創業したのが2001年7月9日。

                                                          その2か月後に全世界を驚愕させた同時テロが発生しました。

                                                           

                                                          あれから今日で丸16年になります。

                                                          色々あった、劇変化した、大変だった、良い経験をした16年。

                                                           

                                                          これからも刻々と変化し続けていく環境に対処しながら人生を楽しみたいと思います。

                                                           


                                                          「NIKKEIプラス1何でもランキング」棚田と星降る宿

                                                          0

                                                            JUGEMテーマ:ニュース

                                                            JUGEMテーマ:地域/ローカル

                                                             

                                                            2017.9.10-1.jpg

                                                            (2017.8.26日本経済新聞)

                                                            2017.9.10-2.jpg

                                                            (2017.9.9日本経済新聞)

                                                             

                                                            毎週土曜日日本経済新聞NIKKEIプラス1恒例の何でもランキング。

                                                            私たちが暮らす星野村も全国棚田百選に選出された実績を持ち、又、星も星野村の名前通りに地域のシンボル的存在です。

                                                             

                                                            そんな中、NIKKEI1の中のベスト10には残念ながらランクインしていませんでした。残念。

                                                            ランクインはしていませんが、やはり地域の誇れる宝です。

                                                             

                                                             

                                                             


                                                            第51回明善高等学校大運動会

                                                            0

                                                              JUGEMテーマ:学問・学校

                                                               

                                                              今日は娘が通う福岡県立明善高校の大運動会の日。朝3時に起きて座席を取るために3時30分から開門の6時まで並びました。高校最後の運動会なので並びに行ったところ既に役30名の方が並んでいらっしゃいました。

                                                               

                                                              晴天に恵まれ家内、母と3人で明善生の勇姿を楽しんで見ました。

                                                               

                                                              2017.9.9-1.JPG2017.9.9-2.JPG2017.9.9-3.JPG2017.9.9-4.JPG

                                                               



                                                              calendar

                                                              S M T W T F S
                                                                    1
                                                              2345678
                                                              9101112131415
                                                              16171819202122
                                                              23242526272829
                                                              3031     
                                                              << August 2020 >>
                                                              profilephoto
                                                              山口浩久略歴
                                                              父親を中1で亡くし、高校まで自宅から23kmを自転車通学をする。
                                                              予備校での浪人1年間は大阪で朝日新聞奨学生として、慶應大学在学中の4年間は東京で日本経済新聞奨学生として新聞店に住み込み、朝・夕、約300軒の新聞配達をし、学費生活費一切を自分で稼ぐ。
                                                              大学4年時に原因不明の重度の貧血で生命の危機に襲われた経験を持つ。(数年後完治)
                                                              大学卒業後12年間の証券会社勤務で世界の金融・経済の流れを身に付け、郷里の星野村で創業。
                                                              村議会議員時代から長年抱いていた観光立村・教育立村を提唱。
                                                              2009年6月NPO法人星野村里山ツーリズム協会を設立し現在実践中。
                                                              1964年1月1日生まれ
                                                              福岡県立八女高校卒
                                                              慶應義塾大学卒
                                                              国際証券勤務
                                                              (現三菱UFJモルガンスタンレー)
                                                              2001年独立し現在に至る
                                                              山口浩久によるヤル気アップ
                                                              無料子育て相談はお気軽に!↓↓
                                                              info@h-yamaguchi.comまで

                                                              hoshinojyuku.jpg


                                                              facebook-h2.jpg


                                                              selected entries

                                                              categories

                                                              archives

                                                              recent comment

                                                              • 仕事をするのは当たり前、勉強するのは当たり前の世界をつくる!
                                                                山口浩久
                                                              • 仕事をするのは当たり前、勉強するのは当たり前の世界をつくる!
                                                                おおはし
                                                              • 中学入試は別の景色を見る第一歩
                                                                山口
                                                              • 中学入試は別の景色を見る第一歩
                                                                hiro834
                                                              • 中学入試は別の景色を見る第一歩
                                                                山口
                                                              • 中学入試は別の景色を見る第一歩
                                                                hiro834
                                                              • 明善高等学校修学旅行2016
                                                                山口
                                                              • 明善高等学校修学旅行2016
                                                                ゆうちゃん
                                                              • 最後の粘りを!
                                                                山口浩久
                                                              • 最後の粘りを!
                                                                星稜中3

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              recommend

                                                              links

                                                              profile

                                                              書いた記事数:1892 最後に更新した日:2020/05/03

                                                              search this site.

                                                              others

                                                              mobile

                                                              qrcode

                                                              powered

                                                              無料ブログ作成サービス JUGEM